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Artist Picks

アーティスト ピック
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森野光晴【SAKANAMON】

SAKANAMONのベース担当。
上京と同時に組んでいたバンドが解散し一人で曲作りを続けていた藤森が、2007年11月専門学校の同級生である森野と出会い結成。
「聴く人の生活の肴になるような音楽を作りたい」という願いからSAKANAMONと命名する。
2009年4月より木村が加入。
2013年4月に1stシングル「シグナルマン」でメジャーデビュー、その後も多数のフェスへの出演やZeppDiverCityでワンマンライブなど大成功を収める。
2017年にshibuya eggmanのレーベルである「murffin discs」内に発足した新ロックレーベル「TALTO」へ移籍。
”サカなもん”というマスコットキャラクターを従え、独特のライブパフォーマンスを展開している。

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藤森元生【SAKANAMON】

SAKANAMONのボーカル&ギター担当。
上京と同時に組んでいたバンドが解散し一人で曲作りを続けていたが、2007年11月専門学校の同級生である森野と出会い結成。
「聴く人の生活の肴になるような音楽を作りたい」という願いからSAKANAMONと命名する。
2009年4月より木村が加入。
2013年4月に1stシングル「シグナルマン」でメジャーデビュー、その後も多数のフェスへの出演やZeppDiverCityでワンマンライブなど大成功を収める。
2017年にshibuya eggmanのレーベルである「murffin discs」内に発足した新ロックレーベル「TALTO」へ移籍。
”サカなもん”というマスコットキャラクターを従え、独特のライブパフォーマンスを展開している。

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Shinji【SID】

ロックバンド・シドのギタリスト。
2003年、シド結成。
2008年、TVアニメ『黒執事』オープニングテーマ「モノクロのキス」でメジャーデビュー。
2010年の東京ドーム公演では4万人を動員。
結成10周年となった2013年には、初のベストアルバムをリリースし、オリコンウィークリー1位を獲得。同年、横浜スタジアムで10周年記念ライブを開催、夏には初の野外ツアーで4都市5公演で5万人を動員し大成功を収める。
2014年には香港・台湾を含む全国ツアーも開催。
2016年1月にはベストアルバム「SID ALL SINGLES BEST」をリリース。
2017年5月には両日ソールドアウトの中、日本武道館2days公演を実施。
2018年はバンド結成15周年&メジャーデビュー10周年のアニバーサリーイヤーとして、計50本以上にも及ぶ全国ライブハウス公演やアジアツアーを行ったのち、2019年3月にグランドファイナルとして横浜アリーナ公演を大成功に終えた。
2020年3月にTVアニメ『七つの大罪 神々の逆鱗』オープニングテーマ「delete」をリリース。

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瀬戸香好美

滋賀県から上京、音楽スクールへ入学。在学中からkey弾き語りでライブ活動を始める。
のちにギター弾き語りスタイルへ変更し、卒業後ソロ活動からバンドを経て、現在シンガーソングライターとして活動中。
「『リアル』なことしか歌わない。」をモットーに、女性視点のメッセージソングを歌っている。

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uuuuuuuU【田中雄也】

東京 新宿区で生まれ、兵庫県神戸市で少年時代を過ごす。
音楽とは無縁の環境で育つが、その後東京に戻った13歳の夏、叔父の部屋にあった一本のギターに出会い、音楽人生がスタートする。
自他共に認めるライブアーティストであり、アコースティックギター片手に全国様々なステージに出演。
作詞・作曲の他、映像編集、U8プロデュースブランド「SENCE OF MIRROR」の企画運営・デザイン等を自ら手掛ける。
直感と思慮深さを表裏一体に持ち合わせた性格により、独自のセンスと表現手段でリスナーに『ワクワク』を届け続けている。

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森重樹一【ZYGGY】

日本最高のR&RバンドZIGGYのリーダー/ボーカリスト。
「GLORIA」、「I’M GETTIN’BLUE」、「STAY GOLD」、「ジェラシー」等のZIGGYのビッグヒット曲は殆ど彼の手によるものであり、ソングライターとしての評価も非常に高い。
類稀なるそのボーカル力は日本のみならず海外でも高く評価され、2001年のアメリカドリームワークス製作の大作アニメーション「エルドラド」の日本公開版の主題歌に起用された。2003年にもドリームワークス製作の「スピリット」の日本公開版の主題歌に森重樹一が起用され話題になった。
彼をリスペクト、愛聴するアーティストも非常に多く、日本の音楽シーンにおいて多大なる影響を与え続けている。 ZIGGYの活動と並行して通算16枚のソロアルバムを発表。ソロワークについても高い評価を得ている。

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GTR【LOVE LOCK】

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うた【NAZARE】

8弦ギターを始めとした重厚なメタルサウンドを元にVo.澪の多彩な表現力を活かし、 NAZAREの独特な世界観を創り出す。
視覚的にも聴覚的にも圧倒させる強烈な音と叫びでオーディエンスを奮い立たせる。

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奥野涼

2012年 ロックバンド「KIDS」でVo,Gtとしてメジャーデビュー
ミニアルバム3枚、フルアルバム1枚をリリース
2015年 バンドが解散後、シンガーソングライターとしてソロ活動を開始。
これまでにDEMO CD4枚、シングル4枚、スプリットCD1枚、ミニアルバム2枚、フルアルバム1枚をリリース。
数多くのワンマンライブと自主企画を開催。

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聡【LOVE LOCK】

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CHISA【アクメ】

ヴィジュアルロックバンド、アクメのボーカリスト。作詞作曲、プログラミングも手がける。
両親が彫刻家、美術教師、祖父が画家という美術一家に生まれ、自身も武蔵野美術大学に進み、バンドではデザインも行う。
2018年の7月LAで開催のアメリカ最大のアニメコンベンション「Anime Expo 2018」でのファッションショーのゲストとしてのアメリカデビューをきっかけに、バンドでは2019年から7回のアメリカでのライブを行うなど海外での支持も着実に得ている。

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MASAToooN!

8弦ギタリスト/フリーモデル/アクセサリーアーティスト
"音の魔法の旅"をコンセプトにしたソロギターを8弦ギターを使用して指弾きを基盤としタッピングやスラップを駆使した特殊な奏法や音を駆使し演奏する。
モデル活動と真空管やドライフラワーなどの素材を使用したオリジナルアクセサリーの制作活動も行っている。

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榎田俊介

神戸を中心に活動する
Singer Song Writer榎田俊介
2005年6月~2019年4月までアカペラグループPermanent Fishとして活動
「頑張ったね」「お疲れ様」と人々の心に寄り添う歌で人情・絆・心を大切に聴いてくれる人に勇気と安らぎを与えるため歌い続ける茨城県出身。A型

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夢兎【絶対倶楽部】

<本人コメント>
こんなギャルバン見たことない!!!
強気な女の子だけが入部を許された絶対倶楽部。
Grover Allmanのピックで強気にそして繊細に音色を奏でます。

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柊【umbrella】

<本人コメント>
良い音と弾きやすさの両立を求めて覚えていない程さまざまなピックを試してきましたが、GROVER ALLMANのピックはそのどちらも叶えてくれました。
セルロイド製ピックの温かい立ち上がりの音はコードから単音までとても気持ちよく音を繋いでくれます。

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金子友宣

幼少期よりピアノを始め、14歳でギターを始める。
ソウル、ジャズ、ファンクをミックスしたスタイルを得意し、数多くのアーティストのレコーディングやライブに参加。
当Scorelay Japanギター教室の講師。

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クマガイタツロウ【ワタナベフラワー】

「誰にでも分かりやすくて、楽しい音楽」を目指し2001年に結成。
分かりやすいけど実は「仕掛け」がある歌詞と「一度聴いたら絶対覚えられるはず!」と豪語するメガポップなメロディーが自慢の「ワクワクロックンロールバンド」。
数々のタイアップ曲や、物凄い数の書き下ろし曲、他アーティストへの提供曲も結構ある。
NHKみんなのうたの作家が2人在籍する日本で唯一(諸説あり)のバンド。

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田辺由明【マカロニえんぴつ】

メンバー全員音大出身の次世代ロックバンド。
エモーショナルな歌声と、キーボードの多彩な音色を組み合わせた壮大なバンドサウンドを武器に圧倒的なステージングを繰り広げる。
全国にマカロックを響かせるべく都内を中心に活動中!

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真鍋貴之【SIBERIAN NEWSPAPER, BLOID】

幼少より音楽に興味を持ち、トランペット・ユーフォニウム・ピアノを経て14歳でギターに。
エレキギター・クラシックギター・アコースティックギターを扱い ジャンルにこだわらず数々のバンド活動を行う。
現在はライブサポート・作曲・アレンジャーの他、ギター講師としても活動中

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横山直弘【感覚ピエロ】

独自な活動にも関わらず、その積極的なライブ活動、そしてドラマ、映画などの主題歌抜擢を得てメジャー、インディーズの垣根を超えて着実に幅広い層にその名を広げている。
中毒性のあるメロディに多面性のある楽曲、またライブでの世界観は一筋縄ではいかず、まるでピエロのようにオーディエンスを魅了する。

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佐藤タイジ【シアターブルック】

圧倒的なカリスマ性と独自の感性を持ったギターサウンドでシアターブルックのサウンドを牽引し、作詞・作曲を担当
その他インディーズ電力、The Sunapulo、TAIJI at THE BONNETと異なるバンドからメッセージを発信。

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Nob【My First Story】

My First Storyのベーシスト。
2012年4月に1st FULL AL「MY FIRST STORY」でデビュー以降、全国の大型フェス出演や海外アーティストとの共演も数多く務め、2016年リリースの4thアルバム「ANTITHESE」では自身最高位であるオリコンウィークリー初登場4位を記録。

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山崎康介【雨のパレード】

雨のパレードのギタリストだが時にはシンセやサンプラー等も担当するマルチプレイヤー。
ポストダブステップ、80'sPOP、インディR&B、エレクトロハウス、アンビエント、TRAPなど様々なジャンルを超えたその音楽性はもちろん、アナログシンセやサンプラー、ドラムマシーンなどを取り入れた、バンドという形態に拘らないサウンドメイクで大きな注目を集めている。

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松田"FIRE"卓己【The Badasses】

アースシェイカーのthe MARCY BANDや、KERA率いるザ・シンセサイザーズなど、様々なジャンルのバンドに参加しながら、矢井田瞳や絢香、安室奈美恵、秦基博、そしてSUGIZO、MORRIE (Creature Creature)など、ジャンル問わず大忙しのベーシスト。
ロサンゼルスのM.I.仕込みの音楽素養、野性的でうねるグルーヴ、芸術的なテクニカルプレイはワイルドさ漂う風貌と相俟って色んな意味で日本人離れしている。

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おいたん【東京カランコロン】

東京カランコロンのギタリスト。
男女ツインボーカルで透き通るような歌声が魅力の5人組ロックバンド。

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田中‘T’幸彦【KEMURI】

日本を代表するスカパンクバンド、KEMURIのギタリスト。
結成当初から米国と日本を股にかけた活動を展開。日本のスカコア・シーンで先駆け的バンドとして根強く熱い支持を得ている。

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Katzuya Shimizu【八十八ヶ所巡礼】

2006年に結成されたスリーピース親孝行バンド、八十八ヶ所巡礼のギターと参謀と演技指導。
ちょっとやそっとじゃ想像できないロック音楽!浮き浮きするプログレの端くれ!

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Milly Bison【流血ブリザード】

かの橋下大阪市長も頭を悩ませていたという噂をもつ、過剰演出の鬼畜ロック集団『流血ブリザード』のギタリスト。
そのコンセプトは、80年代アニメに出てくる悪役のようなどこか間違っている過剰なロックキャラの体現である!
「金返せ!!」と、言われんばかりの過剰演出な鬼畜GIGでは、生理ナプキン・生卵・クロスアウトUD等、様々な物や人が飛び交う過激なパフォーマンスとなっている。
そんな過剰で過激な印象とは裏腹に、クソ幼稚なお笑いコントを展開している。

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u_ya【THREE LIGHTS DOWN KINGS】

THREE LIGHTS DOWN KINGS(スリーライツダウンキングス)通称:サンエルのギタリスト。
ロック・ミクスチャー・ラウドを軸にしたバンドサウンドをベースにELECTRO・FUTUREBASS・TRAPなどクラブミュージックを融合させ、キャッチーなメロディーとメッセージ性のある強い歌声で2018年最新の音楽を鳴らす唯一無二の存在。

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K【sugar'N'spice】

シュガーンスパイス。略してシュガスパのギターボーカル
男バンドよりも男らしいガールズバンド。
2006年、当時のメンバーが大阪大学在学時に結成。
2012年4月には活動拠点を大阪から東京に移す。
数回のメンバーチェンジを経て現在のラインナップに。
すべての楽曲はギターボーカルKによって書かれる。
60年代から現代のものまで広い範囲での洋楽ロックを好み、その影響やオマージュが曲の随所に現れる。
その一方で日本語の言葉遊びや心の琴線に触れるメロディーも忘れない、ハイブリッドなロックバンド

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エレキギター博士

ジャンルを超越した凄腕ギタリスト、ギター星からきたギターの妖精、通称「博士」。
とにかくギターが大好きで、ギターを使って色々なことにチャレンジをしている。
「エレキギター博士」サイト内では、ギター初心者向けの質問に答えたり、ギターの練習メニューを紹介したり、「弾いてみた動画」ではエレキギターや関連機材を紹介している。
主な活動はYoutubeなどSNS上で行なっているが、時々は外に出ているので、みんなの街にもギター博士がやってくるかもしれないゾ!


海外アーティスト

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Nita Strauss

アリス・クーパー・バンドのギタリストとして活躍中の女性ギタリスト。
近年はソロアーティストとしても活躍中。

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George Lynch

アメリカ合衆国のハードロック・ギタリスト。ドッケンでの活動で知られる。

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Jennifer Batten

マイケル・ジャクソンのツアー参加や、ジェフ・ベックのバックでMIDIギターを担当したことでも有名。
タッピング奏法を得意とする女性ギタリスト。

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